色替えを実行!
裏側と表側を塗らないとダメなので、手間だなぁ!
5.プラサフ
プラサフを塗る前に、塗料がネジ穴に入らぬようにマスキングですぅ……。
マスキングテープを準備していなかったので、ナンバープレートを止めているネジで塞ぐことにしました。
しか~し!
1ヶ所ネジが入って行かない。
ここで気が付いて良かった。
そこでタップを使い修正しました。

ネジ径6.0mm、ピッチ1.0mmを使用。
屋外で
ダンボール箱の上に載せて、ブレーキクリーナーで脱脂し、塗装に着手!

風も弱風くらいだったので、ホコリなどは意外と付着しませんでした。

ソフト99のプラサフ300mlで、塗装できました。2度塗り出来るくらいの容量はないかなぁ…微妙。

スプレー缶で塗装した割には、マズマズの出来!
そして、テールゲートスポイラーの穴あけ加工を行った後、下記の6へ。
6.プラサフ研磨
1000番の耐水サウンドペーパーで、研磨。
7.カラー塗装
ブレーキクリーナーで脱脂し、カラーナンバー「BG-34P」エイジャーブルーグリーン(P)を塗ります。
※塗料は、ソフト99のボディーペン(特注色)300mlを使用。

ちょっと一回に塗りすぎた感じも…特に渕の部分に塗料の垂れが発生!

特に問題はなし!
でもスプレーの容量ギリギリって感じ。
8.クリアー塗装
クリアーを塗って仕上げます。
※塗料は、ソフト99のクリア300mlを使用。

もう何回か重ね塗りしたかったですが、そこそこ良い感じに仕上がったかな!

重ね塗りできるだけの容量がありませんでした。
クリアーもう1本!って感じです。
でも車体に取り付けてしまえば、見える部分って限られちゃうんですよね!
9.コンパウンド
車体に取り付け、少し時間が経ったらコンパウンドで磨いてみようと思います。
[ リヤ・スポイラー ]

